ふるさと納税寄附の状況と使い道

寄附の状況 神川町に、ご寄附いただいた皆様のご厚情に深く感謝申し上げます。 皆様からいただきました寄附金は、ご趣旨を尊重して神川町のために有効適切に活用させていただきます。

寄附金の管理状況について

平成20年12月末日までの寄附金 13件 649,000円

平成21年12月末日までの寄附金 8件 328,000円

平成22年12月末日までの寄附金 22件 733,000円

平成23年12月末日までの寄附金 11件 470,000円

平成24年12月末日までの寄附金 11件 270,000円

平成25年12月末日までの寄附金 21件 522,000円

平成26年12月末日までの寄附金 25件 930,000円

平成27年12月末日までの寄附金 37件 1,140,000円

寄附金を活用する事業について

~神川町は『水と緑そして人が織りなす豊かなまち』を目指しています~

その実現のため、基本となる5つの施策

安全で快適に暮らせるまちづくり

自然豊かな神川町の特性を生かしながら、計画的に土地利用や都市基盤を整備し、環境共生型のまちづくりを行います。
また、自然災害への備えや、防犯などの安全性を高め、安心・安全なまちづくりを目指します。

健康で安心に満ちたまちづくり

誰もが安心して暮らせるまちを目指し、町民の健康を支える保険医療体制の活用、子育て家庭、高齢者、障がい者への福祉サービスとともに、地域コミュニティを中心に助けあい、支え合いのまちづくりを推進します。

互いを尊重し生涯の学習を生かすまちづくり

町民一人ひとりが自らの力を発揮することが、地域活力を維持、高めることにつながります。学校教育の充実、生涯学習やスポーツレクリエーション活動の推進、そして、すべての町民が、お互いの人権を慎重しあいながら、共に生きる社会の実現を目指します。

活力に満ち元気に働けるまちづくり

社会経済の変動に対応した活力に満ちた地域産業の振興を図り、本町の主要な産業である農林業の振興、集積した企業の技術や知識を生かした特徴のある発展、商業機能の充実に向けた取組、多様な資源を充分に生かした観光交流への取組等を進めます。

町民と行政が協働し希望に満ちたまちづくり

町民一人ひとりの知恵を結集することで町民が主体性を発揮できる環境をつくり、町内外の交流を活性化し、希望に満ちたまちづくりを進めます。
また、厳しい財政状況と多様化・高度化する住民ニーズに応えるため、効率的な行政サービスの提供を図ります。

この記事に関する
お問い合わせ先
総合政策課 財政管理担当
〒367-0292
埼玉県児玉郡神川町大字植竹909
電話番号:0495-77-0701 ファックス:0495-77-3915