施策・計画
神川町総合計画
人と緑 そして 人が織りなす 豊かなまち 神川町総合計画
平成19年12月13日、神川町総合計画が12月定例議会において議決され、平成20年度~29年度(2008~2017)までの10年間の新たなまちづくりの指針が決まりました。
平成18年7月に実施した「神川町まちづくりアンケート調査」をはじめ、町内の小中学生を対象とした「未来神川ワークショップ」や「パブリック・コメント」、「出前フォーラム」などで寄せられた多くの住民の皆様のご意見やご提案をお伺いした上で、総合計画策定委員会で慎重に検討し、総合計画審議会の審議・答申を経て、新しい総合計画を策定いたしました。
豊かな自然と地域の個性を生かしながら、安全で安心して暮らせるまちを目指して、今後とも、町民と行政の「協働のまちづくり」にご理解とご協力をお願いいたします。
総合計画の概要
まちづくりの基本理念
- 安全・安心:町民が安全で安心して暮らせるまち
- 自立・交流:自立と交流によって豊かに暮らせるまち
- 参画・協働:町民自らが行動し、町民と行政が共に歩むまち
まちの将来像
- 基本施策1 安全で快適に暮らせるまちづくり(生活環境)
- 基本施策2 健康で安心に満ちたまちづくり(保健・医療・福祉)
- 基本施策3 互いを尊重し生涯の学習を生かすまちづくり(教育・文化・スポーツ)
- 基本施策4 活力に満ち元気に働けるまちづくり(地域産業)
- 基本施策5 町民と行政が協働し希望に満ちたまちづくり(町民と行政)
計画の閲覧
総合政策課、総合支所地域総務課、中央公民館、ふれあいセンター、ステラ神泉でご覧いただけます。












