行政情報

施策・計画

神川町の社会資本総合整備計画について(公共下水道事業)


 現在事業認可を受けています流域関連公共下水道事業99ha(大字元原、原新田、熊野堂の一部、、元阿保の一部及び八日市の一部)ですが、平成21年年度までは、汚水施設整備交付金事業として国の補助を受けて実施してきました。本年度より、新しく社会資本総合整備交付金事業として国の補助を受けて実施していきます。計画内容については以下のとおりです。

社会資本総合整備計画(水の安全・安心基盤整備)
計画の名称

  神川町清流再生計画

計画の期間

  平成22年度~平成26年度(5年間)

計画の目標

  下水道整備を行い、安全・安心、快適な暮らしを実現し、良好な環境を創造する。

計画の指標

  下水道人口普及率(※1)を15%に増加させる。
   ※1 下水道に接続できる人口 ÷ 行政人口

全体事業費

  220,000,000円 基幹事業費(補助対象)+効果促進事業費※2
    ※2 基幹事業と一体で事業を行うことで効果が期待される事業
      (補助対象外事業の末端管渠工事 基幹事業×20%以内)

事業の内容

  下水道管渠の整備 L=3.2Km

事業の区域
事業区域の地図  
お問い合せ

  建設課下水道担当 0495-77-0702

ページの先頭へ